「奇跡の木」モリンガとは

地球上の可食植物で最も栄養素が高いと言われている木。
その数は90種類以上。
様々な疾病の改善、治療効果に有効です。

Ang.Uのモリンガ タブレット

原料にこだわり、形状と含有成分が他国産と大きく異なるフィリピン原産品種(マルンガイ)を使用。
日本人農園長が、24時間常駐するフィリピンのJAS農園で栽培。栄養成分、安全性試験、残留農薬、放射能検査、土壌試験、洗浄水試験の結果が優良で明朗なモリンガの種から採取されたオイル、葉から抽出したエキスを使用。
有機JAS認証を取得した確かな品質で製造しております。

こんなお悩みありませんか?

日中の集中力が続かない…

午後になると疲れが出てくる…

ストレスで気分が晴れない…

知っていますか?
これらは、食生活の乱れや糖質の過剰摂取、
腸内環境の悪化が原因の一つです。
日常の生活を快適に過ごすためには、バランスの良い食事、栄養の摂取が不可欠です。

健康を維持するためには、1日に野菜を350g※1、果物を200g※2 摂取することが推奨されていますが、多くの人がこの目標を達成できていないのが現状です。
※1 厚生労働省「健康日本21」
※2 農林水産省「FACT BOOK」

モリンガタブレットの特徴

01

糖質の吸収を抑える
「菊芋イヌリン」を配合

糖質は体のエネルギーとなる必要な栄養素ですが「食後の血糖値上昇」など、摂り過ぎると生活習慣病のリスクが高まります。
食事で上昇する血糖値を抑える効果がある
自然由来の「菊芋イヌリン」を配合。
「キク科」の植物である菊芋はデンプン(糖質)をほとんど含まず、水溶性の食物繊維イヌリンを豊富に含んでいます。
イヌリンは腸で水分を吸収し、糖質の吸収を抑え腸内環境を良くする機能が報告されています。

02
※イメージ図。この量の植物がそのまま配合されているわけではありません。

有機植物発酵エキスを配合

有機の生野菜や果物36種類を独自の酵母で長期熟成発酵させた有機植物発酵エキスを配合。
その内の12種類はがん予防に良いといわれるデザイナーフーズが含まれています。
食品は発酵することで栄養価や味の風味が増し身体の免疫力を高めるといわれています。

03

腸内環境を整える
乳酸菌を配合

乳酸菌は、腸内の善玉菌の活動を促進させ、悪玉菌の繁殖を抑え腸内菌のバランスを整えます。
便秘や下痢の予防・改善、コレステロールの低下や免疫機能を高めがんを予防するなど、さまざまな働きがあると言われています。
また、肌荒れやニキビを防ぐ美容効果などが期待できます。

ビタミンやミネラルだけでなく乳酸菌も配合しているため腸活にも最適です!

モリンガの最大の魅力は
栄養価の高さ!

他食品との栄養素比較(モリンガ100g中)

食物繊維は
レタスの約20倍

ビタミンEは
卵の約80倍

カルシウムは
牛乳の約11倍

GABAが
347mg

鉄分はプルーンの
約35倍

葉酸が
890μg

ポリフェノールは
赤ワインの約8倍

たんぱく質が
25.9g

製品情報

内容量

250mg × 180粒

全成分

有機モリンガ葉粉末(国内製造)、イヌリン(菊芋由来)、乳酸菌末(殺菌)、有機タピオカ澱粉、有機植物発酵エキス(有機プルーンエキス、有機いちじくエキス、有機黒砂糖、有機にんじん、有機キャペツ、有機大根、有機春菊、有機レタス、有機ズッキーニ、有機きゅうり、有機ごぼう、有機しょうが、有機ねぎ、有機玉ねぎ、有機みかん、有機伊予かん、有機ゆず、有機すだち、有機小松菜、有機チンゲン菜、有機水菜、有機かぼちゃ、有機トマト、有機なす、有機レモン、有機はっさく、有機甘夏、有機ブルーベリー、有機セロリ、有機ピーマン、有機にら、有機ほうれん草、有機生しいたけ、有機にんにく、有機パセリ)

モリンガ農園と製造工場

Q&A

よくあるご質問
Q.どんな人にお勧めですか?

A. 外食が多く栄養の偏りがある方(野菜不足の方)、便秘になりやすい、疲れが取れない、よく眠れない、ストレスがたまりやすい生活をしている方などにお勧めです。

A. 特に決まりはございませんが、食事で消化器官の働きが活発になっているときは、栄養の吸収率も上がるといわれておりますが、 朝の食事バランスが偏る方は朝に、昼食にお野菜が不足する方は昼になど、ご自身の食生活に合わせてお取りください。

A. モリンガは植物ハーブです(食品です)。モリンガが生息している地域では子供から大人まで食しており、食卓にモリンガの葉が料理されています。 抹茶によく似た味ですので、豆乳や牛乳に入れて「モリンガオーレ」や「パンケーキ」など普段の料理にもお使いください。

A. モリンガには食物繊維や豊富な栄養素がリッチに含まれています。普段食べ慣れていないものが入ることによっての一時的な反応かもしれません。 ご心配な方は量を調整し、空腹時の摂取は避けてお食事の際に一緒に摂取し様子を見られては如何でしょうか。

Ang.Uについて

ブランドコンセプト

アンジーユー

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